相談員の紹介

紀宝町では移住・定住支援員を配置し、町民や移住者のサポートと新たなまちづくりに取り組んでいます。

移住・定住支援員 福田 由美子

和歌山県田辺市出身。2018年1月より地域おこし協力隊として飛雪の滝キャンプ場の運営に携わり、 2021年3月より「くまの里山体験のら」を始める。植物の蒸留体験のほか、季節に合わせ梅狩り、沢カフェなどを提供。趣味はアウトドアと梅仕事。山に登って山頂で自家製梅干し入りのおにぎりを食べることが最高。 ヤギのモイさんとの散歩が日課で、草を食べるモイさんの横でストレッチをするのがお気に入りの時間です。
移住定住のよりリアルな声を移住検討者に届けるため、お試し住宅利用時等の町案内や移住相談会時に同行。またSNS等を活用し町のPRを行っています。
SNS: Instagram (@kumanosatoyamataikennora)

地域おこし協力隊 三浦 萌

神奈川県出身。2023年6月に紀宝町へ移住。地域おこし協力隊として、紀宝町内の空き家を調査し、空き家発掘をしています。空き家バンクの物件を賃貸し、プチリノベを楽しみながら、田舎暮らしを満喫しています。
SNS: Instagram(@moestagram_6)

地域おこし協力隊 守部 結子

和歌山県新宮市出身。小学2年生まで新宮市と紀宝町を行き来して過ごしていました。奈良での学生生活、都市部での企業勤めを経て、2023年7月より紀宝町に戻り、地域おこし協力隊として空き家の利活用、移住定住促進を軸に活動しています。
趣味はドライブとツーリング。
SNS: Instagram (@yuko_moribe)

紀宝町役場・企画調整課 岡 伸悟

紀宝町生まれ、紀宝町育ちの32歳です。子どもの頃は山間部の人口の少ない地域で過ごし、学校はほぼ個別指導状態でした(笑)。高校卒業後は愛知県の大学に進学、愛知の企業に就職し結婚しましたが、子育てのことを考え、紀宝町に戻ってきました。
紀宝町を子育てがしやすく、多くの方が過ごしやすいまちにしたいと考えています。

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